第七回十字軍




1260年君主一覧 …自分メモです

バイバルスとカリフ …上司だいじに!

フレグと天文学者 …ナスィールッディーン・トゥースィー

イブン・バットゥータ …14世紀の旅人

シャルル・ダンジュー …ルイ9世の似てない弟

1260年頃の君主 …みんなで飲み会をするっていうアホな漫画

バルクーク …ブルジー・マムルーク朝の初代スルタン






夏に描いた時代無視漫画。








アレクシオス1世のおかげでビザンツは盛り返したけどね。
(井上 浩一.生き残った帝国ビザンティン)








ミカエル8世でもやらかすと可愛いもんだな。
(岡本 和也.13世紀後半におけるジュチ・ウルスとマムルーク朝の外交関係使節派遣の目的について)








シャルル自らマンフレーディに石を盛った。嬉しかったのね。








これがミカエル8世の「危険が去ったら前言撤回」…!








礼拝で名前出してもらってベルケ大喜び。








フレグ「教皇ってただの首長じゃないの…?」








生活かかってますから。








十字軍の時といい、他人事っぷりがハンパない。








スーフィズムやアリウス派という異端から流行するのは よくあること。
(「異端」の方が平易だったり、寛容なことがあるようです)








殴って「ふわっ」なのは 軍事力がないからです。








でもちゃんと部下養ってたって、すごすぎる。








モンゴル人は宮殿が落ち着けず、中にゲルを建てていたと聞いて。
ちなみにベルケ(チンギスの孫)もイスラム教徒です。